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2026年4月28日火曜日

運動は「楽しむこと」から始まる ― 教室11年目に感じたこと


改めまして、
僕は神奈川県川崎市で、子ども向け運動教室のコーチと、大人向けパーソナルトレーナーとして活動しています。

現在は3歳のお子さまから85歳前後の方まで、幅広い年代の方に運動指導や身体づくりのサポートを行っています。

僕がこの教室でずっと大切にしてきたことがあります。
それは、運動はまず「楽しむこと」が土台であるという考え方です。

世の中には、成果・技術・勝敗を重視する場面も多くあります。もちろんそれらも大切です。
ただ、子どもの時期に最も重要なのは、「運動って楽しい」「またやりたい」と思える経験だと僕は考えています。

そういえば、この春に卒業した中学生が、教室へ遊びに来てくれました。

その日いた中学生クラスのメンバーと一緒に、PK対決やサッカーで自然に交流が始まりました。
その姿を見て、改めて感じたことがあります。

それは、年齢が上がると強くなりがちな「勝たなければ意味がない」という空気よりも、
プレーそのものを楽しみ、仲間のナイスプレーを称え合う姿勢がしっかり残っていたことです。

小さい頃から「楽しむこと」を中心に運動と関わってきた子は、
運動を苦行ではなく、人生の中の前向きな時間として捉えやすくなります。
卒業後もその感覚が続いていたことは、僕にとって非常に嬉しい出来事でした。

当教室では、走る・跳ぶ・投げる・避ける・考える・協力する。
そういった要素を、遊びの中に自然に組み込んでいます。

外から見ると、ただ自由に遊んでいるように見えるかもしれません。

しかし実際にはその中で、身体の使い方

判断力
協調性
挑戦する心
継続する力
失敗を受け入れる経験

こうした、人生全体に関わる土台が育っていきます。

短期的な成果だけでは測れない価値が、そこにはあります。


教室を始めてまる10年。すでに11年目に入っています。

続けてきた中で確信していることがあります。
それは、運動を好きになること以上に価値のあるスタートはないということです。

速く走れることより、上手くできることより、勝つことよりも先に、

「身体を動かすって楽しい」
「またやりたい」
「仲間とやると面白い」

そう思える子どもを増やしていきたい。

これからも、そんな場所を地域の中で育てていけたらと思います。

2026年4月23日木曜日

「習わせる」と「夢中になる」は別の話だと思う

運動あそび研究家のあっつです。

その昔....尾崎豊にまつわるこんな話があります。

ギターに夢中になっていた尾崎豊少年に対して、親が
「そんなに好きならギター教室に行くか?」
と声をかけたそうです。

すると本人は、
「そういうことじゃないんだよな」
と感じたと言われています。

この話、僕はとても本質的だと思うし、なぜかずっと印象に残っています。

多分、子どもも同じだと思うからなんでしょうね。

身体を動かすのが好きそうだから、運動教室。
ボール遊びが好きだから、すぐ習い事。
足が速そうだから、陸上クラブ。

もちろんそれが合う子もいると思いますが、
でも、全員がそうではないはずです。

本当に必要なのは、
技術を習うことより前に、夢中になれること
何度もやりたくなること
自分から試したくなること
失敗してもまた挑戦したくなること

こうした内側から湧くエネルギーだと思うんです。

大人はすぐに「教える」「習わせる」「上達させる」に向かいがちですど、
その前に大切なのは、

子どもが勝手に繰り返してしまう環境をつくること。

ゴールデンエイジクラブでも、まずそこを大事にしています。

遊びながら跳ぶ。
遊びながら走る。
遊びながら避ける。
遊びながら考える。

すると子どもは、こちらが止めるまで続けます。

それは才能ではなく、
夢中になっている証拠です。

それに、子どもはそもそも創造力が豊かなので、
何もなくても好き勝手に自分の世界観をつくって
夢中で遊び続けますよね。

教えることより、燃えること。
上達させることより、熱中させること。

子ども、もっと言うと人間の成長は、そこから始まると思います。


2026年1月13日火曜日

高尾山で学ぶ「身体感覚」と「友達への関心」

こんにちは!運動あそび研究家のあっつです!
2026年1月12日。
年に数回行っている、ゴールデンエイジクラブ中学生クラスの「外あそびの日」。

今回は、高尾山におじゃましました。


高尾山は、登山としては決してきつい山ではありません。
けれど、身体を学ぶ場所としては、とても優れた環境だと感じています。
登山は、身体感覚の学びの連続。


登山では、常に判断が求められます。

足元の不安定さ。
呼吸の変化。
疲れが出てきたときに、どう進むか、どう休むか。


誰かに答えを教えてもらうのではなく、
自分の身体が出しているサインを、自分で受け取る。

登山中に起きていることは、とてもシンプルですが、
日常生活では意外と見過ごされがちな感覚ばかりです。


「今、自分はどんな状態なのか」

山は、それをはっきりと教えてくれます。
登山は「関心」を育てる時間

もうひとつ、登山の大きな価値は
一緒に行く仲間に関心を向ける時間になることだと思っています。

速さを競うわけでもなく、
上手さを比べるわけでもない。

大切なのは、
一緒に進むこと。

誰かが遅れていないか。
疲れていないか。
声をかけるタイミングは今か。

不安定な足元や疲れがあるからこそ、
自然と視線は自分の外に向かいます。

これは、運動技術の練習だけでは
なかなか育ちにくい感覚です。
「うまくなる」前に、大事な土台

近年は、
・どれだけ跳べるか
・どれだけ速く走れるか
・どれだけ強くなれるか

といった成果が目に見える部分に
注目が集まりやすいと感じます。

もちろん、それらも大切です。

ただ、その前に必要なのが、
自分の身体を感じ取る力と
人に関心を向けられる力。



登山は、その両方を同時に育ててくれます。
それぞれが、身体で持ち帰ったもの

山頂から見えた景色も、
沢沿いの冷たい空気も、
滑りやすい石の感触も、

きっと全員が、少しずつ違う形で
身体に残してくれたと思います。

昨日の高尾山トレッキングは、
「動くこと」と
「一緒に進むこと」の意味を、
頭ではなく、身体で学ぶ一日でした。

こうした外あそびの時間を、
これからも大切にしていきたいと思います♪




2024年12月15日日曜日

【特別レッスンレポート】スポーツリズムトレーニング協会STARより「長谷川きょうじさん」来訪

運動あそび研究家のあっつです!

今年の7月になりますが、ゴールデンエイジクラブに一般社団法人リズムトレーニング協会STARから講師のきょうじさんをお迎えし、小学生向けに特別レッスンを開催しました!


講師のきょうじさんは、柔道整復師でありながら、リズムトレーニングのスペシャリストで、さまざまな年齢層やレベルの方々に向けた指導経験をお持ちです。
明るくエネルギッシュで誰にでも優しい指導スタイルで初めての子ども達でも楽しく取り組めました♪


そもそも、スポーツリズムトレーニング協会STARとは?

「リズムを変える。すべてが変わる。」

日本人はリズム感が悪いと言われていますが、これは遺伝的なものではありません。リズムに触れて体を動かす環境が少ないためです。
スポーツリズムトレーニングはリズム感を高めることで、運動パフォーマンスを向上させる画期的なトレーニングです。
リズム感を高めることで動きにメリハリが付き、パフォーマンスの向上のみならず、怪我の予防にもつながります。
一般社団法人スポーツリズムトレーニング協会(略称STAR)は、リズムを通じて運動能力を高めることを目的とした「スポーツリズムトレーニング」の開発・普及を行うため2015年6月に設立されました。

協会HPより抜粋

https://srt.or.jp/


今回の特別レッスンでは、楽しみながらリズム感を養い、体と心を連動させるトレーニングが行われました。

ウォームアップで体をほぐし、音楽に合わせて簡単なリズムを刻むところからスタート。
初心者でも自然と体が動くようなプログラムでした。
(保護者の方もノリノリでした♪)



手拍子や足踏みを使って、シンプルなリズムパターンを練習しました。
難易度が徐々に上がる中で、集中力と反射神経が養われます。





ここでも保護者の方もノリノリ♪

最後は複数のリズムを組み合わせた動きに挑戦。
グループでリズムを合わせることで、チームワークの大切さも学びました。

音楽に合わせてリズムを取りながらゲームを行い、みんな笑顔で盛り上がりました。





僕自身もとても勉強になりました♪

レッスン後、参加した子どもたちからはこんな声が聞かれました。

「リズムを取るのが難しかったけど、できるようになったらすごく楽しかった!」

「きょうじさんが教えてくれると、リズムの練習が楽しく感じた!」

「みんなでリズムを合わせるのが面白かった!」

保護者の皆さまからも「子どもたちが楽しそうで良かった」「リズム感を鍛えることがこんなに楽しめるとは驚きです」といったポジティブなフィードバックをいただきました。

今回の特別レッスンは、子どもたちにとって新しい刺激となり、楽しみながら学べる素晴らしい機会となりました。リズムトレーニングは運動能力だけでなく、集中力や表現力の向上にもつながります。きょうじさん、楽しいレッスンをありがとうございました!

これからも、クラブではさまざまな特別プログラムを企画していきます。次回もお楽しみに!

2024年11月14日木曜日

ミスタージャンプ相模原店に行ってきました

運動あそび研究家のおさだあつしです。

少し前になりますが、相模原にあるトランポリンパーク「ミスタージャンプ」に行ってきました。


ミスタージャンプは、大人から子どもまで楽しめる運動系アクティビティが豊富な施設です。
この日は平日でしたが、家族連れや中高校生で賑わっていました。
おそらく土日は混雑してそうです...。

まずは、広々としたトランポリンエリアがあり、この場だけでも1時間はいれるんじゃないか?という規模で、その他にダンクシュートができるバスケットエリア、ジップライン、回転棒を避けるエリア、ボルダリングエリアなど様々なセクションに分かれていました。
また、保護者の見学エリアも用意されていて、チケットを購入しなくとも、そこで見学できるようになっています。(できたら大人もやってほしいところです。楽しいので)

また、スタッフの方々もとても親切で、遊び方をしっかりとサポートしてくれました。

普段運動していない方は、翌日筋肉痛不可避です笑

楽しい時間を過ごしながら、運動もできる一石二鳥のレジャー施設でした。ファミリーには最適です!おすすめできます!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

2024年11月7日木曜日

PARKOUR TOP OF JAPAN YOKOSUKA 2024に行ってきました

運動あそび研究家のおさだあつしです。
先日、横須賀市で行われた「PARKOUR TOP OF JAPAN YOKOSUKA 2024」、
パルクールの大会を観に行ってきました!


会場はエネルギーに満ち溢れ、トップレベルのパルクールアスリートたちが集まってその技術と創造性を競い合う場でした!
お客さんである僕らはアスリートたちのダイナミックな動きに釘付けになり、会場は歓声と興奮で包まれていました。

また、イベントはパルクールをただ見るだけではなく、アパレルの販売やライブ、フードトラックも充実していました。
欲を言うと、子どもたちが気軽に参加できるミニパルクール広場を設営し、そこで自由に遊べる場があれば良かったと思いました。また、もっとお客さんを巻き込み、エンタメ要素を入れればより盛り上がったのではないかと思いました。
しかし、パルクールアスリートたちの技術を間近で見れたのはとっても勉強になりました♪

写真は当クラブでもよく行うチェイスタグ(障害物ありの1on1の20秒鬼ごっこ)の様子です。



2024年7月4日木曜日

「とらんぽん川崎店」さんで弾けました

運動あそび研究家のおさだあつしです。

運動施設には目がない僕ですが、先日、近所の高津区下作延にあるトランポリンパーク「とらんぽん川崎店」さんに行ってきました。

https://kzkmkuyi.wixsite.com/trampon/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E5%BA%97


大きな倉庫をリノベーションしたような施設の中に、エアマットコーナーとトランポリンコーナーの大きく二つに仕切られたエリアがあります。
僕らが行った時は、マットコーナーでは前後転や側転などの練習や、器械体操系の練習に使われており、(基本自由だと思いますが)
トランポリンエリアでは、こちらも2種類のトランポリンがあり、普通に弾むものと、かなり弾むものがありました。
用途によって使い分けるのでしょうが、個人的にはよく弾むほうが面白かったです。
非日常的なジャンプ力を発揮できるので、ワクワクが止まらなかったです( ´∀`)
息子もよく弾むほうばかり好んでやっていました。
こちらの施設、スポット利用可で、(レッスンのようなものもありました)いつでも気軽に行けるのが良いですね。
土日は混みそうな感じですが、平日はゆったりできました。
大人もできるので、子どもと一緒にでき、体験共有できるのが良いです☀️

注意点は、基本、言っても倉庫なので空調の効きがあまり良くない印象でした。
なので夏は暑さ対策万全で臨んだほうが良さそうです。

親子共々楽しませてもらいましたので、また行きたいと思います。
どうもありがとうございました!




2024年6月10日月曜日

なぜ運動神経の発達に「あそび」が重要か?

運動あそび研究家のおさだあつしです。

今日は運動神経の発達になぜあそびが重要か?というテーマで書いていくんですが...、
まずは遊びにはルールはあるけど、型がありません。

例えば、鬼ごっこは、鬼役は誰かを追う、鬼から逃げる役は鬼にタッチされないように逃げる、というシンプルで遊びの代表格みたいなものですが、特に逃げ方とかタッチの仕方とかありません。
ただただ、やっている過程で様々な動作が生まれます。
視る、聞く←(これらも筋肉を使ってる)走る、歩く、飛ぶ、切り返す(重心移動)、渡る、捻る、しゃがむ、伸ばす、乗る、くぐる、登る、など環境ややり方にもよるけど、泳ぐ以外のことはほぼすることもありえます。

見方によっては、ただ遊んでるだけで何のスキルアップにも繋がっていないのでは?
と思う方もいると思います。

ただ、先に述べたように、少なめに見積もっても10種類近くの動きを行っていますので、
(さらに言うと、動くと心拍数が上がるので、心筋のはたらきも活発になります)
実に多様な運動を行っています。
また、追う、逃げるという行為は、動物の本能にも根ざしているので、鬼ごっこは本能的な活動に近いとも言えます。なので、うちの運動教室では積極的にやります。

鬼ごっこは一例ですが、運動あそびを通じて実際は様々な動きを経験できるため、一見遊びに見えることでも、軸があって真面目にやっています笑

一方で、幼少期のうちに各競技特有の動きのみを行ってしまうと、動きに多様さがなくなるし、覚えこませるために反復練習をしないといけません。
そしてイレギュラーな動きに対応ができなくなります。スポーツの動きは限られた特定の動きなので、幼少期にそればかりやってしまうと、動きも硬くなります。
でも一流のアスリートは幼少期から競技をやってましたよね?
という反論もありそうですが、一流アスリートと言える方々の経歴を見てみると、一つの種目だけどやっている人はあまりいません。並行して色々なスポーツをやっていますし、自分の友人にもいますが昔のアスリートはけっこう外あそびをしていました。
なので、運動神経に関しては極端な偏りがないんですね。

あとは、創造性と柔軟性が伸びます。
あそびは自由で創造的な動きが誰からも否定されないし、むしろ肯定されるので、子どもたちは自分で新しい動きを試し、発見することができます。結果、運動能力が向上します。
先ほどの鬼ごっこの例でいうと、その追い方変だよ!とかその逃げ方なんかおかしいよ、とかならないですよね笑
つまり自己肯定感とか自尊心みたいなもんが下がりづらいです。
スポーツはこう!みたいな動作の型があると、それにそぐわない場合はすぐに誰からに否定されたりしちゃって自信をなくします。
むしろ、おもしろい追い方や、突拍子もない逃げ方などがウケたりします。
なので、クリエイティブさや柔らかい発想、、能動性が発揮されやすい状況なんですよね。

また、非認知能力も高まります。
他の子たちとの協力や競争を通じて、社会的なスキルや協調性も養われます。
なので、チームスポーツや集団行動に必要なスキルが自然と育まれます。

運動あそびは楽しい活動であり、子どもたちが主体的に運動を楽しむ動機になります。
それに、楽しみながら運動することで、将来にわたって継続的に身体を動かす習慣が身につきます。
楽しい、と継続はイコールなので、楽しければやり続けます。
大人だってそうですよね(^^)

最後に、運動あそびはストレス解消にもなります。
最近の子どもは自由が制限されている気がしています。
保育園、幼稚園、学校でやりたいことが自由にできない、できてもちょっとだけとか色々な話を多方面から聞きます。
僕らの時は今よりもうちょっと自由があった気がします。
教育機関に限らず、最近は「制限」が多い社会になってしまいましたよね...走るな!大声を出すな!投げるな!飛ぶな!などなど。制限が多いと人はそれをストレスに感じますよね。
麻痺したら感じなくなることもありますが....。
なので、習い事に来てまで自由のない時間を過ごすより、少しでも自由な運動あそびを通して、笑顔で元気よく、楽しく運動神経を育んでもらえたらと思っています。
そして、心の健康にも良い影響があればとも思っています!






2023年9月1日金曜日

お知らせ

いつもこのブログをお読み頂き、どうもありがとうございます!
運動あそび研究家の「あっつ」です。

2016年からゴールデンエイジクラブをスタートし、6年間、活動内容をこちらのブログに書いていましたが、この度インスタグラムにお引越しをすることになりました。

https://www.instagram.com/goldenageclub312/

良かったらフォローして下さると嬉しいです^_^
今後とも、よろしくお願いいたします!



2023年7月30日日曜日

日曜高津教室のレッスン(7月30日)

いつもこのブログをお読み頂き、どうもありがとうございます!
運動あそび研究家の「あっつ」です。
今日は日曜曜高津教室の日です☀

まずは今日のレッスンの様子を写真で見ていきましょう!

「ストループカード」脳の錯覚を利用したカードゲームと瞬発力(ダッシュ)を合わせた脳トレと運動あそびの組み合わせ。最近はスポーツパフォーマンスと脳内活動の相関関係がかなり密接だとわかってきているので、こういったアプローチも行います(9歳〜12歳クラス)



「スラックライン」いわゆる綱渡りです。4mあるので、この距離を安定感を持って前進するのはなかなか難しい!でもチャレンジしがいがあります!(3歳〜12歳全クラス)

「ドッジボール」当クラブではドッジボールはよく行います。投力はもちろん、瞬発力、反応能力、相手チームとの駆け引き、チームワークなど運動能力を総合的に使います。今は柔らかいボールで行うことが多いですが、昔は硬いボールでよくつき指をしたものです^^;(9歳〜12歳クラス)

以上となります!
また来週も元気なみんなに会えるのを楽しみにしていまーす\(^o^)/
以下、「本日のメニュー」となります。ぜひご覧下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【本日のメニュー(全クラス分)】

・鬼ごっこ(持久力、判断力、変換能力アップ)
・ボックスジャンプ(膝関節への荷重負荷、ジャンプ力アップ)
・パルクールジャンプ(膝関節への荷重負荷、ジャンプ力アップ)
・平均台渡り(バランス能力、集中力アップ)
・木棒でGO(握力、判断力、空間把握能力アップ)
・ミニハードル(巧緻性アップ)
・ミドルハードル(巧緻性アップ)
・ラダー(巧緻性、リズム能力、上下半身連動性アップ)
・バランスボード(バランス能力、集中力アップ)
・スラックライン(バランス能力、集中力アップ)
・ドッジボール(投力、判断力、変換能力アップ)
・野球(投力、判断力、変換能力、空間把握能力、識別能力アップ)
・サッカー(巧緻性、判断力、変換能力、空間把握能力アップ)
・棒渡り(バランス能力、空間把握、巧緻性アップ)
・棒よけジャンプ(判断力、リズム能力アップ)
・跳び箱(リズム、空間把握、荷重負荷アップ)
・助走ジャンプ(押す力、リズム、バランス、空間認知能力アップ)
・跳び箱(押す力、リズム、バランス、空間認知能力アップ)
・恐怖の平均台(集中力、体幹、バランス能力)
・助走ジャンプ(変換、反応能力、空間認知能力アップ)
・チーズジャンプ(変換、反応、空間認知能力アップ)
・マーカーゲーム(走力、判断力、瞬発力、反応能力、空間認識能力アップ)
・ボールジャンプ(走力、瞬発力、リズム、空間認識能力アップ)
・ハードルジャンプ(リズム、バランス、瞬発能力アップ)
・障害物ラン(変換、反応、持久力アップ)
・パルクールバー(バランス、脱力、身体操作能力、瞬発力アップ)
・ゴロゴロよけ(前庭器官の発達、空間把握能力、上下半身連動性アップ)
・大縄跳び(反応、変換、リズム、空間把握能力アップ)
・バランスペダル(バランス、協調、リズム能力アップ)
・ブレイズポッド(反応能力、変化能力、観る力、空間把握能力アップ)
・スーパーマンバランスボール(連結、上下半身協調性アップ)
・棒たたき(連結、リズム能力アップ)
・たかオニ(反応、変換、バランス、空間把握能力アップ)
・すわりキャッチボール(反応、変換、バランス、連結、空間把握能力アップ)

最後までお読み頂き、
どうもありがとうございました!


2023年7月28日金曜日

金曜高津教室のレッスン(7月28日)

いつもこのブログをお読み頂き、どうもありがとうございます!
運動あそび研究家の「あっつ」です。
今日は金曜曜高津教室の日です☀

まずは今日のレッスンの様子を写真で見ていきましょう!


「ドッジボール」当クラブではドッジボールはよく行います。投力はもちろん、瞬発力、反応能力、相手チームとの駆け引き、チームワークなど運動能力を総合的に使います。今は柔らかいボールで行うことが多いですが、昔は硬いボールでよくつき指をしたものです^^;(9歳〜12歳クラス)

「青ドッジボール」青マット内で誰が最後まで生き残れるか!?という運動あそび。とにかく大玉をひたすらよけます。当たった人は赤マット部分に移動し、投げ役になります。当たっても投げる役目があるので、誰でも最後まで飽きずに動き続けることができます( ´∀`)(5歳〜8歳、9歳〜12歳クラス)

以上となります。
それでは、また来週もよろしくお願いします!

以下、「本日のメニュー」となります。ぜひご覧下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【本日のメニュー(全クラス分)】

・鬼ごっこ(持久力、判断力、変換能力アップ)
・ボックスジャンプ(膝関節への荷重負荷、ジャンプ力アップ)
・パルクールジャンプ(膝関節への荷重負荷、ジャンプ力アップ)
・平均台渡り(バランス能力、集中力アップ)
・木棒でGO(握力、判断力、空間把握能力アップ)
・ミニハードル(巧緻性アップ)
・ミドルハードル(巧緻性アップ)
・ラダー(巧緻性、リズム能力、上下半身連動性アップ)
・バランスボード(バランス能力、集中力アップ)
・スラックライン(バランス能力、集中力アップ)
・ドッジボール(投力、判断力、変換能力アップ)
・野球(投力、判断力、変換能力、空間把握能力、識別能力アップ)
・サッカー(巧緻性、判断力、変換能力、空間把握能力アップ)
・棒渡り(バランス能力、空間把握、巧緻性アップ)
・棒よけジャンプ(判断力、リズム能力アップ)
・跳び箱(リズム、空間把握、荷重負荷アップ)
・助走ジャンプ(押す力、リズム、バランス、空間認知能力アップ)
・跳び箱(押す力、リズム、バランス、空間認知能力アップ)
・恐怖の平均台(集中力、体幹、バランス能力)
・助走ジャンプ(変換、反応能力、空間認知能力アップ)
・チーズジャンプ(変換、反応、空間認知能力アップ)
・マーカーゲーム(走力、判断力、瞬発力、反応能力、空間認識能力アップ)
・ボールジャンプ(走力、瞬発力、リズム、空間認識能力アップ)
・ハードルジャンプ(リズム、バランス、瞬発能力アップ)
・障害物ラン(変換、反応、持久力アップ)
・パルクールバー(バランス、脱力、身体操作能力、瞬発力アップ)
・ゴロゴロよけ(前庭器官の発達、空間把握能力、上下半身連動性アップ)
・大縄跳び(反応、変換、リズム、空間把握能力アップ)
・バランスペダル(バランス、協調、リズム能力アップ)
・ブレイズポッド(反応能力、変化能力、観る力、空間把握能力アップ)
・スーパーマンバランスボール(連結、上下半身協調性アップ)
・棒たたき(連結、リズム能力アップ)
・たかオニ(反応、変換、バランス、空間把握能力アップ)
・斜め壁渡り(変換、バランス、連結能力アップ)

最後までお読み頂き、
どうもありがとうございました!


2023年7月26日水曜日

水曜坂戸教室のレッスン(7月26日)

いつもこのブログをお読み頂き、どうもありがとうございます!
運動あそび研究家の「あっつ」です。
今日は水曜坂戸教室の日\(^o^)/

それでは、今日のレッスンの様子を写真で見ていきましょう!

フライングマーカーゲーム。投げる人→フリスビーの投げ方(投げ方のバリエーション獲得)のトレーニングになる。避ける人→反応能力が向上する。どちらも大切です^_^(全クラス)


「ドッジボール」ドッジボールはよく行います。投力はもちろん、瞬発力、反応能力、相手チームとの駆け引き、チームワークなど運動能力を総合的に使います。今は柔らかいボールで行うことが多いですが、昔は硬いボールでよくつき指をしたものです^^;(9歳〜12歳クラス)


「大縄跳び」縄に飛び込む前と入った後、どちらにもリズム能力が要求されます。適度なスリルさもあるし、心肺機能向上や瞬発力も向上するし、良い運動だなぁ〜と、いつも思います(^ ^)(5歳〜8歳クラス)



「直線ダッシュ」広い敷地で制限なくダッシュできるのが坂戸教室の特徴の一つ。広い場所でブレーキをかけないでダッシュする気持ち良さは子ども時代にやったほうが良い経験だと思います。全力で走れるからこそ、急ブレーキも覚えることに繋がるからです。徐行で急ブレーキはかけずらいし、ブレーキは緩急をつけれたほうがスポーツにも活かされます。(5歳〜8歳クラス)

以上です!
また来週も、みんなに会えるのを楽しみにしています(^o^)

興味のある方は「本日のメニュー」もご覧下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【本日のメニュー(全クラス分)】

・鬼ごっこ(変換能力、全身持久力、上下半身連動性、空間把握能力アップ)
・かくれんぼ室内編(発想力、変換能力、全身持久力、空間把握能力アップ)
・かくれんぼ屋外編(発想力、変換能力、全身持久力、空間把握能力アップ)
・天井タッチ(変換、バランス、空間把握能力アップ)
・キャッチボール(変換、バランス、持久力、空間把握能力、定位能力アップ)
・かくれオニごっこ(走力、発想力、変換能力、全身持久力、空間把握能力アップ)
・タイミングジャンプ(反応、上下半身連動性、空間把握能力アップ)
・ボールあそび(反応、連結、バランス、空間把握、識別能力アップ)
・リズム運動(リズム、バランス、定位能力アップ)
・ぼっちボール(走力、発想力、変換能力、全身持久力、空間把握能力、駆け引き力アップ)
・マーカーゲーム(走力、判断力、瞬発力、反応能力、空間認識能力アップ)
・ボールジャンプ(走力、瞬発力、リズム、空間認識能力アップ)
・ドッジボール(投力、判断力、変換能力アップ)
・野球(投力、判断力、変換能力、空間把握能力、識別能力アップ)
・サッカー(巧緻性、判断力、変換能力、空間把握能力アップ)
・棒渡り(バランス能力、空間把握、巧緻性アップ)
・パルクールジャンプ(膝関節への荷重負荷、ジャンプ力アップ)
・ミニハードル(巧緻性アップ)
・ミドルハードル(巧緻性アップ)
・ラダー(巧緻性、リズム能力、上下半身連動性アップ)
・逃走中(走力、発想力、変換能力、全身持久力、空間把握能力アップ)
・風船バレー(巧緻性、判断力、変換能力、空間把握能力アップ)
・HECOstixキャッチ(反応能力、識別能力アップ)

最後までお読み頂き、
どうもありがとうございました!